Avida Towers Turf(アビダ・タワーズ・ターフ)
物件名:Avida Towers Turf(アビダ・タワーズ・ターフ)
居室タイプ: 1ベッドルーム
エリア: ボニファシオ・グローバルシティ ●マップはこちら
価格帯:  7.87M (約1,715万円)~ 
※1ペソ=2.18円のレートで換算しています。最新の金額はお問い合わせ下さい。
更新日:2020年9月21日

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今回おすすめする物件の建設予定地は、マニラでもっとも地価上昇率が高く、もっとも洗練され、近代化された街並みを誇るボニファシオグローバルシティです。このボニファシオグローバルシティは、2000年初頭からフィリピン最大の財閥であるアヤラランドとエバーグリーンホールディングスのジョイントベンチャーにより都市開発され、現在ではマカティに次ぐ第2のビジネス街と高級コンドミニアム群を形成する近代マニラを象徴する大都市です。

 

【街全体はワールドクラスの施設が完備】
・[上水・下水システムと大型貯水槽]
・[地下発電配電システム]
・[地下光ファイバーで供給する電話、ビデオ、データ]
・[BGCとその他のビジネス街を結ぶBGCバス]
・[ボニファシオ・エステイトサービスによる物件管理。
 24時間セキュリティ、緊急応答、
 外構と共用施設の維持管理]

 

ボニファシオグローバルシティの30%は、オープンスペース用に割り当てられており、ライフワークバランスを求める活動的な家庭や個人に最適なエリアとなっている。また活発に開発が進むBGC北側開発エリアは、都市機能と緑をみごとに融合させたエリアで、安全でよく計算されたフィットネスエリアや複合スポーツ施設、アクティブパークが並び、アビダランドの建設プロジェクトである住居棟、オフィス棟の周りの緑あふれる大通りとともに美しい景観を作り出す。またこのエリアにある、Turf BGC(サッカー場)やキッザニア、4歳から14歳まで子供のための学習エンターテイメントセンターなども大きな話題となっている。そしてこのBGC北側開発エリアは、ここで紹介しているアビダランドの都市開発だけでなく、フィリピン第二位のディベロッパー、「Megaworld(メガワールド)」の開発プロジェクト「Uptown(アップタウン)」や、フィリピン第5位のディベロッパー「Federal Land(フェデラルランド)」が、日本の金融大手「オリックス」との合弁会社として開発を進めている「Veritown(ベリタウン)」もこのエリアで都市開発がされている。
「メガワールド」の手がける「Uptown(アップタウン)」は、15.4ヘクタール(東京ドーム3.3個分)の敷地に、3棟のタワーマンション、居住面積は50万㎡、40万㎡のオフィススペース、9万㎡のレストラン、商業スペースを開発する大型プロジェクトであり、この「Uptown(アップタウン)」は、今回お勧めするプロジェクト「Avida Towers Turf(アビダ・タワーズ・ターフ)」の更に外側に開発されるプロジェクトとなります。
そして「フェデラルランド」の手がける「Veritown(ベリタウン)」(開発敷地面積は、1.3ヘクタール)は、オリックスとの共同事業、鹿島建設が建設管理に入るというジャパンクオリティが期待できる街作りであること、またランドマークとして大きくそびえ立つ地上66階建ての5つ星ホテル「グランドハイアットホテル」、その隣に建設されているスーパーハイエンド向けのレジデンス「グランドハイアットレジデンス」、世界の超一流ブランドが並ぶ超高級ショッピングモール「ビックアップルモール」、それらを囲むように建設されるミドルアッパー向けのレジデンス群とインターナショナル企業が並ぶであろうオフィスビルが開発される。総延べ床面積は約22万3000㎡で、ホテル・オフィス棟は2015年春、コンドミニアム棟は16年春の完成を目指している。この「Veritown(ベリタウン)」は今回お勧めするプロジェクト「Avida Towers Turf(アビダ・タワーズ・ターフ)」の近隣に開発されるプロジェクトで、「Uptown(アップタウン)」、Montane(モンテーン)」と合わせ、相乗的にBGC北側開発エリアの価値を高めている











プロジェクト名 アビダ・タワーズ・ターフ Avida Towers Turf
ロケーション 9th Avenue, corner Lane S, Bonifacio Global City, Taguig
オーナー BGノース・プロパティーズ(BGNorth Properties, Inc., )
アビダランド(Avida Land Corp. )とエバーグリーン・ホールディングス(Evergreen Holdings Inc.)のジョイントベンチャー
デベロッパー アビダランド(Avida Land Corp.)
敷地面積 4,140 ㎡

【建物特色】Building features

・生活用貯水槽及び火災用貯水槽
・電話、ケーブルテレビ、インターネット回線完備
・中央制御生ゴミ処理システム
・専用メールボックス
・駐車場

【安全・セキュリティの特色】Safety & security features

・建物全体を網羅した警報装置とスプリンクラーシステム
・各階2ヶ所ずつの非常出口
・非常用電力供給
・防犯カメラによる監視
・貯水槽の設置
・24時間警備体制

【共用施設】amenities

屋外プール、子供用プール&プレイエリア、インドアジム、多目的ルーム、クラブハウス、庭園


この建造物のオーナーは誰ですか?
オーナーは、BGノース・プロパティーズ(BGNorth Properties, Inc., )で、この会社は、アビダランド(Avida Land Corp. )とエバーグリーン・ホールディングス(Evergreen holdings Inc.)のジョイントベンチャー企業です。
アビダランドの役割は何ですか?
このプロジェクトのコンセプト立案、マーケティング、オペレーションやカスタマーサポートなどの総合的なマネージメント全般です。
誰に建物代金の支払いをするのでしょうか?
BGNorth Properties, Inc.,に支払いをします。支払いは、お客様とBGノース・プロパティーズ(BGNorth Properties, Inc.,)の間で行われます。

なぜこのコンドミニアムのロケーションは建設地としていい場所だと思いますか?
・建設地であるBGCは、非常に早く成長し続けるCBD(中心ビジネス地区)だからです。
・BGCは2012年現在計画された開発の30%にしか達しておらず、まだまだ多くの開発が残されているこれから開発が更に進むエリアであるから。
・BGC北側開発エリアは、特に理想的な住居エリアで、インターナショナルスクールやセントルークス病院に近接していて、BGC南側開発エリア同様、活動的で、上品且つ開放的なエリアと言えるから。
・このプロジェクトは、BGC北側開発エリアの中心に位置しています。
このプロジェクトは、主要道路や交通拠点からどのくらい離れていますか?
・C-5(環状道路 5 号線)から1.2キロ
・EDSA(マニラを周回する幹線道路)から1.8キロ
・マカティ中心ビジネス地区から2.2キロ
・オルティガス中心ビジネス地区から5.5キロ
・ニノイ・アキノ国際空港ターミナル3から8.2キロ
・ニノイ・アキノ国際空港ターミナル1から11キロ
何か建物を洪水や水害、地震から守るための対策はありますか?
このプロジェクトのロケーションは、一番近い断層から1.1キロ離れています。また建物や地盤は、地震危険度評価、構造解析に加え、フィリピン建築構造基準の規約を順守した構造であるかどうか十分に検討されています。またそれに加え、設計は、統一建築基準法に則り行われており、重力の影響、風や地震に対しての影響を踏まえデザインされています。

 

 

 

 

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